看板の職人(経理)、降矢千香子のページ。

ジュン企画の経理を担当する、降矢千香子のページ。
間違いのない事務処理や、窓口での対応。スタッフ間の潤滑油…。
いまやジュン企画に欠かせない影の大黒柱。

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降矢千香子

天然ボケで職場を明るく。(影の大黒柱)

ジュン企画を見えないところで支える、影の大黒柱。
担当である事務・窓口業務はもちろん
忙しくて心を無くしがちな職場の雰囲気を天然ボケで
笑いに変えるチカラをもつ。笑顔の対応も評判が良い。

「もしもし。降矢と思いますけど?」の降矢千香子のイラスト画像です。
意外な運動神経の良さ

幼年期の降矢千香子1953/1月生まれ。甲府市、第一商業高校出身。
中学から始めたバレーで、高校時代には国体出場、ポジションはアタッカーとして活躍。
可愛らしい(本人談)風体からは想像できないアタックで、「フジヤマのええじゃないか」のアダ名がつけられる。
(意味は不明)

結婚して家庭を守りつつ

結婚式の降矢千香子機山高校のブルドーザー(後のシャーク忠)にアタックされ(本人談)、20歳で結婚。
二児の母親となり、夫婦二人で看板屋ジュン企画をスタート。
暴れん坊(あわてん坊)将軍である、シャーク忠を支え、よき補佐役として活躍。
ママさんバレーでも活躍していたが、現在は体のあちこちに故障を抱え、至せり尽くせり。
(本人談:間違い)。

ジュン企画の影の大黒柱として

ミルにべったりの降矢千香子現在は、ジュン企画の窓口・事務を担当し、電話を掛けては、
「もしもし、降矢と思いますけど」
などと、その天然ブリは止まらない。
特徴は聞き間違いの多さ。
「ダスキンですけど」を「え?ダイスキンですか!?」などと。
時にはうざったいけれど、殺伐としがちな職場に笑いを与える潤滑油として重宝。
いまや、ジュン企画になくてはならない存在感を醸しだしている。(おそらく)
またパソコンの「再起動」を電源を切ると勘違いし、何度電源を切っても(本人は切ってるつもり)、不死鳥のように電源が入りなおすパソコンを心霊現象と勘違い!
パソコンサポート会社に電話をして事なきを得るも、当初は霊能者を呼ぼうとしたとかなんとか。
去年から家族の一員となったミル(チワワ♂)を溺愛し、もはやミルではなく、「しのぶ!」などと、実の息子の名前で呼ぶことも。
すでに扱いはミルのほうが格上にランキングされている。
「ミルはすっかり家族の一員となったね。」を
「家族がすっかりミルの一員になったね。」 と言いまつがい、
もはやミルが家族の大黒柱に・・。

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基本情報

趣味:特技

言いまつがい、聞き間違い、バレー、天然ボケ。

資格

普通自動車。

主な業務

経理、雰囲気作り。

興味があること

スピリチュアル、犬のきもち。

座右の銘

切に生きる。

仕事上の目標

お客様を含めて、みんなが気持ちよく仕事できるようにしたい。

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