武田双雲氏が創作した看板魂

看板魂(かんばん・こん)】は書道家、武田双雲氏が2007年に
「KANBAN SHOP ジュン企画」に対して創作していただいたものです。
看板に懸ける思い。看板屋としての誇り。仕事に対して魂を込める。看板から幸せを発信する。
など、ジュン企画の想いを表現してもらったものです。

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看板製作の信念

看板という仕事に誇りを持つ。

手書きの時代から続くルーツ。
看板に懸ける想い。
看板業としての誇り。
仕事に対して魂を込める、ジュン企画の姿勢を表しています。

仕事に誇りが持てますか

看板魂に込められた想い2007年に看板魂という言葉を考えて、書道家武田双雲氏に創作してもらったのが看板魂のはじまりです。
いまでは、同じように看板魂という言葉をお使いになっている同業者さんや、同じ山梨県内でも「ジュン企画の看板魂にならって、印刷魂という言葉を使いたい」と甲府市の樋口印刷さんまで車で大きく宣伝しています。
今では、◯◯魂という言葉が目につく機会が増えました。(もちろん、言葉は誰のものでもないので印刷魂の件も快諾しました)
そんな大好評の看板魂に込められたジュン企画の想い―。
自分達の仕事に対する想い。
これを表現する言葉をずっと以前から考えていました。
良い仕事をするのには何が必要でしょう。
その仕事を好きになること。
私たちは、それがまず大前提にあると考え。
そして、その仕事に誇りを持てることだと思います。

看板から幸せを

看板魂のロゴ世の中には看板がたくさん溢れています。
しかし、どれだけ想いを伝えられる看板があるでしょう。
そして見る人に「心地よさ」を与えている看板があるでしょうか。
たくさんの人の目に触れるものだからこそ。
製作者の想いを伝え、見る人に心地よい、そんな看板をつくっていきたい。
たかが看板。
なんて、思わないで欲しいのです。
看板から「幸せ」をつくることだってできる。
そう信じて、私たちは仕事をさせていただいてます。
看板を製作することで、
「誰が幸せになっていくか」、
ということを頭に思い描きながら努力する。
そうすれば仕事にも誇りがもてるし、実際にお客様や看板を見る人が幸せな気持ちになれれば、こんなに嬉しいことはありません。
そういった想いを「看板魂」という言葉に表現しました。

最も注目される書道家、武田双雲氏

看板魂の文字は、いま最も注目される若手書道家の武田双雲氏に創作していただきました。
氏の
「言葉というとてつもない力を、書というツールで表現し、多くの人を感動させたい」
と、その作品からはまさに言葉通りの感動があります。
こうしたジュン企画の想いを伝え、氏に創作していただいた看板魂。
一人でも多くの人に、想いが伝わるよう。
魂をもって仕事をさせていただきます。

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